2007/08/08 第3回金沢ユースサッカー大会に出場
8月9日より12日まで金沢で開催の「第3回金沢ユースサッカー大会」に出場します。
Aグループ:流通経済大柏・清水エスパルス・桐光学園・大津
Bグループ:青森山田・横浜Fマリノス・広島皆実・奈良育英
Cグループ:作陽・柏レイソル・鹿児島実業・星陵
Dグループ:武南・東京ヴェルディ・四日市中央工業・石川県立工業
Eグループ:藤枝東・ガンバ大阪・前橋育英・一条
Fグループ:帝京・名古屋グランパス・東海第五・履正社
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2007/06/15 中村俊輔選手が来校
総体予選1回戦を翌日に控えた6月15日、OBの中村俊輔選手が
来校し、16日から始まる二次予選に臨む選手を激励しました。
学校到着が遅くなり、当初予定していた練習への参加は叶いませんでしたが、
練習終了後、集まった部員に、「日々の練習に目標を持つことはもちろんだが、
卒業後、大学やJリーグといった次の目標も見据えたうえで、今やるべきことに
励もう」との話があり、部員も真剣に聞き入っていました。


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2007/06/14 全日本大学選抜にOB2名が選ばれました。
全日本大学選抜(ユニバーシアード日本代表候補)にOBの
本田拓也選手(法政大)
馬場賢治選手(近畿大)
の2名が選ばれました。
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2007/05/25 U22日本代表候補にOBが2名選出されました
6月6日に東京・国立競技場にて行われるアジア男子サッカー2008
2次予選(北京オリンピック予選)対U-22マレーシア代表戦の
U-22日本代表候補メンバーに
本田拓也選手(H16卒・法政大)
田中祐介選手(H17卒・横浜Fマリノス)
の2名が選出されました。
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2007/04/11 2年生のFW、瀬沼優司君がU-18日本代表候補に選出される
4月11日、日本協会より発表があり、2年生のFW、瀬沼優司君がU-18日本代表候補に
選出され、4月16日から清水で行われるトレーニングキャンプに招集されました。
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2007/03/13 「2007関東アスピランチリーグ」発足
18年度まで実施のリザーブリーグが発展的解消をし、新たに
「2007関東アスピランチリーグ」として発足します。
目的は『リザーブリーグ同様、公式戦に出場機会のなかったメンバー選手に
高いレベルでの試合機会を与え、選手の育成とチームのレベルアップを図る
こと』です。
参加校は以下のとおり。
千葉県:市立船橋高校、流通経済大学付属柏高校
埼玉県:武南高校
東京都:帝京高校、成立学園高校
神奈川県:桐光学園
群馬県:前橋商業高校、前橋育英高校
以上8チーム
第1節 4月28日〜30日
第2節 5月4日、5日
第3節 5月26日、27日
第4節 6月2日、3日、9日、10日
第5節 7月21日、22日
第6、7節 8月に1泊2日で開催
会場、時間は未定
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2007/03/13 「マリノスタウン完成記念大会2007」の概要決まる
4月1日からの「マリノスタウン完成記念大会2007」の概要が決まりました。
参加8チームを2グループに分けリーグ戦を行い、最終日に順位決定戦を
行います。
みなとリーグ
Fマリノス・青森山田・星陵・鵬翔
みらいリーグ
桐光・清水商業・盛岡商業・鹿児島実業
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2007/03/12 18年度U-16リーグ成績発表と19年度の対戦決まる
昨年度のU−16リーグの成績が出ました。
桐光は11勝5敗1分けで、勝ち点34で18チーム中4位の成績でした。
1位は勝ち点43の流経柏、2位は同じく40の前橋育英、3位は34で桐光と
同勝ち点ながら得失点で上回る矢板中央でした。
19年度から18チームを2グループに分け総当たり戦を行うことになりました。
桐光はBグループで、4月30日の鹿島学園戦を初戦に一年生同士の対戦が始まります。
Aグループ:水戸商(茨城)・桐蔭(神奈川)・前商(群馬)・西武台(埼玉)
清商(静岡)・流経柏(千葉)・帝京(東京)・矢板中央(栃木)
韮崎(山梨)
Bグループ:鹿島学園(茨城)・桐光(神奈川)・前育(群馬)・武南(埼玉)
静学(静岡)・市立船橋(千葉)・暁星(東京)・佐野日大(栃木)
帝京第三(山梨)
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2007/03/05 イギョラ杯
A組:東京朝鮮高・錦湖高(韓国)・アルビレックス新潟・四日市中央工業
B組:流通経済大付属柏・コンサドーレ札幌・盛岡商業・桐光
C組:FC東京・常葉学園橘・浦和東・鹿島学園
D組:東京ヴェルディー・湯本・韮崎・成立
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2007/03/05 全国高校選抜大垣大会
Aブロック:前橋商業・奈良育英・熊本国府・中京大中京
Bブロック:桐光学園・履正社・国見・大垣工業
Cブロック:帝京・守山北・愛媛FC・岐阜工業
Dブロック:市立船橋・四日市中央工業・筑陽・岐阜U-16
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2007/03/05 MM完成記念U−17大会(仮称)に参加
4月1日より3日まで、MM21のマリノスタウンで行われる
「MM完成記念U−17大会(仮称)」に招待をいただきました。
参加チーム
マリノスユース 鹿児島実業 鵬翔高校 青森山田高校 星陵高校
清水商業高校 盛岡商業 桐光
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2007/02/14 OBの藤本淳吾選手(清水)が日本代表候補
2月14日JFAの発表があり、OBの藤本淳吾選手(清水)が日本代表候補として
15日から始まるトレーニングキャンプに招集されました。
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2007/01/21 U-21日本選抜メンバーにOB2名が選出
1月21日からカタールで開催される、U-21日本選抜のメンバーに
OBで24期の本田拓也(法政大)と25期の田中裕介(横浜FM)の2名が選出されました。
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2006/12/18 藤本淳吾選手が新人王
12月18日に横浜アリーナで行われた「Jリーグアウォーズ」で
OBの藤本淳吾選手が新人王に選ばれました。
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2006/11/12 全国高校サッカー選手権大会県予選優勝
11月12日、皆様の応援をもちまして、神奈川県予選に優勝し、
第85回全国高等学校選手権大会に出場することとなりました。
1次予選から10試合、後援会の皆様には毎回会場で応援を賜り、まことにありがとうございました。
10年ぶり、4回目の出場ですが、先輩方の伝統に恥じない試合を行いたいと思います。
倍旧の応援の程、お願い申し上げます。
サッカー部一同




*画像は縮小されています。ダウンロードすると800×600サイズになります。
(画像のダウンロードは右クリックして名前を付けて画像を保存で出来ます)
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2006/08/31 川崎地区サッカー大会優勝
8月31日、川崎地区サッカー大会決勝が等々力陸上競技場で行われ、
1年生チームで出場した桐光学園は2−1で橘高校に勝ち、優勝しました。


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2006/07 中村俊輔選手来校
7月13日、中村俊輔選手がサッカー部を訪れ、佐熊監督にワールドカップ出場の報告の後、
選手権に向けて練習に励む現役選手を激励してくれました。
3年生と中村俊輔選手

2年生と中村俊輔選手

1年生と中村俊輔選手

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2006/07/26 OB本田拓也選手がU−21日本代表候補に選出
15年度卒のOB本田拓也選手(法政大3年)が、この度、反町監督の率いるU−21日本代表候補に選出されました。
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2006/07 日程変更
今後のU-16関東静岡サッカーリーグの予定は、
U-17神奈川県サッカーリーグの日程が確定したため、
7月以降の日程はすべて変更することになりました。
詳しい日程は決まり次第お伝えします。
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2006/2/5,2/11,2/12 地区選抜研修会が行われました。
2月5日、11日、12日の3日間にわたり、県内各会場で1年生、2年生の 地区選抜研修会が行われました。
1年生、2年生ともに川崎選抜チームで優勝しました。また、それぞれの学年から優秀選手が選ばれました。
1年生 大塚航二朗
尾泉大樹
鈴木翔太
村上巧
北井佑季
大石直人
以上6名
2年生 長谷川彩人
阿部幾美
高橋勝
内藤洋平
新田圭
以上5名
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2005/01/29 1年生GK大塚君が関東GKトレーニングセンターに参加
1月28日、29日の二日間、埼玉で開催された関東GKトレーニングセンターに
1年生のGK大塚航二朗君が選ばれて参加しました。
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2005/01/20 藤本淳吾選手の清水エスパルス入団発表
本校13年卒の藤本淳吾選手の清水エスパルス入団が20日正式に発表されました。
背番号は澤登のあとを受け、10番をつけることになりました。
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2005/12/01 本校OB 山田将貴君がフットサル日本代表候補に選出
11年卒の20期OB、山田将貴君がフットサル日本代表候補に選出され、
合宿に参加しました。 詳細はJFAホームページの日本代表に掲載されています。 |
2005/11/28 本校OB 藤本淳吾選手が清水エスパルスへ
14年卒のOBで筑波大学4年の藤本淳吾選手のJリーグ1部清水エスパルスへの入団が決まりました。
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2005/10/31 1年 FW大石直人君がU-16関東選抜に選ばれました。
11月19日より23日までJビレッジで行われる
ナショナルトレセンU-16に参加することとなりました。
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2005/8/22 OBで筑波大学4年の藤本淳吾選手が参加したユニバーシ
アードで日本代表が優勝しました。
藤本選手は得点王・MVPを受賞しました。
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2005/7/27 1年 FW大石直人君がU-16日本代表に選ばれました。
8月11日より愛知県で行われる豊田国際ユースサッカー大会に出場することになりました。
初戦は11日豊田市運動公園球技場で16:30キックオフのロシア代表との試合です。
詳細は日本協会のサイトに掲載されております。
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2005/7/22 OBで筑波大学4年の藤本淳吾選手がユニバーシアード
日本代表に選ばれる。
8月10日からトルコで行われる大会に参加することになりました。
背番号は10番、同君の活躍を期待します。
詳細は日本協会のサイトに掲載されております。
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2005/7/05 GK 高橋初選手、U-18日本代表メンバーに選ばれる。
11日より合宿に参加し、15日より始まる『国際ユースIN新潟』に出場することとなりました。
日程、対戦相手は日本協会のサイトに掲載されております。
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2005/5/25 本校OB 藤本淳吾選手、U-21日本代表メンバーに選ばれる。
日本サッカー協会は6月1日よりフランスで開催の「第33回ツーロン国際大会」に出場するU-21日本代表を発表しましたが、このなかに、OBの藤本淳吾君(筑波大4年)が選ばれました。
背番号は大学と同じ「10」です。
日本はフランス、南アフリカ、メキシコと同じA組で、初戦は1日のフランス戦です。
同君の代表チームでの活躍を期待したいと思います。
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2005/5/19 U-16関東〜静岡リーグ戦はじまる
昨年までのU-16スーパーリーグを発展させる形で、本年より関東、静岡の1都8県の18高校の参加で開催されます。
1年生に試合経験を積ませ、チームの底上げを図る目的で、今までも育成を主眼にしたU-16スーパーリーグが行わ
れていました。来年度より、いよいよ国体少年の部もU-16となることを踏まえて、本格的なこの年代の強化のため、
スーパーリーグ参加校を中心に、各県2校が集まり、新たにリーグを発足させました。
これから12月までの8ヶ月間、それぞれのチームが総当りによる17試合を、各地で戦います。
U16のリーグ戦の情報を伝えるサイト
U-16関東〜静岡リーグBlog
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2005/4/28 本校OB藤本淳吾選手、全日本大学選抜メンバーに選ばれる。
JFAの4月28日付けの発表にもありますように、藤本淳吾選手が、全日本大学選抜メンバーに選ばれました。
22期OBで、筑波大学4年の藤本淳吾選手が全日本大学選抜に選ばれ、5月18日19:00西が丘サッカー場で行われ
る、英国「ミドルセックス・ワンダラーズ」との親善試合に10番MFとして出場することとなりました。
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2005/4/21 本田FC開幕4連勝! キャプテンは本校OB宇留野純選手
開幕以来4戦全勝と快調な本田FCですが、本年度キャプテンとしてチームをまとめて
いるのが、18期OBの宇留野純選手です。
第75回選手権大会準優勝時のFWで、本校卒業後、本田に入団。現在は10番、トップ下として、
文字通りチームの中心となって活躍しています。
お近くで試合がありました際は、ぜひ応援をよろしくお願いします。
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2005/4/12 U16関東〜静岡リーグ戦 開幕
昨年まで実施していたU16スーパーリーグが、内容を充実させて新たに開幕します。
今年も1年生の育成を目標に、各県2校が4月から12月まで、総当りで試合をします。
桐光学園の初戦は、4月30日(土)の帝京戦。
参加校(18チーム)
【静岡県】 静岡学園・清水商業
【千葉県】 市立船橋・流経大柏
【群馬県】 前橋育英・前橋商業
【埼玉県】 武南高校・西武台高
【神奈川県】 桐光学園・桐蔭学園
【東京都】 帝京高校・暁星高校
【山梨県】 韮崎高校・帝京第三
【栃木県】 佐野日大・矢板中央
【茨城県】 水戸商業・鹿島学園
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2005/3/14 DF渡辺翔選手(2年)がU18日本代表候補に選ばれました
磐田で行われているU18日本代表候補のトレーニングキャンプにDF渡辺翔選手(2年)が追加招集されました。
GK高橋初選手とともに本校から2人の選手が参加することになりましたが、両選手の活躍を期待したいと思います。
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2005/3/7 GK高橋初選手がU18日本代表候補のトレーニング キャンプに参加
GK高橋初選手が3月12日から17日まで、磐田で行われるU18日本代表 候補トレーニングキャンプに参加することとなりました。
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2005/3/2 OBの藤本淳吾選手(筑波大3年)がJリーグ特別指定選手に受け入れ先:清水エスパルス
詳細はJFAホームページに掲載されています。
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2005/2/20 GK高橋初選手(2年)がU18日本代表候補に選ばれました
2月20日〜25日までJビレッジで行われるU18(ワールドユース)日本代表候補のトレーニングキャンプに招集されました。
U18日本代表候補
監督 |
吉田 靖 |
JFA ナショナルチームコーチングスタッフ |
コーチ |
森保 一 |
JFA ナショナルチームコーチングスタッフ |
GKコーチ |
加藤 好男 |
JFA ナショナルチームコーチングスタッフ |
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|
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GK |
碓井 健平 |
静岡県立藤枝東高校 |
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秋元 陽太 |
横浜F・マリノス ユース |
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桐畑 和繁 |
柏レイソルユースU-18 |
|
高橋 初 |
桐光学園高校 |
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|
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DF |
槙野 智章 |
サンフレッチェ広島ユース |
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増田 清一 |
ヴィッセル神戸ユース |
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三原 直樹 |
ヴェルディユース |
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坂本 和哉 |
熊本県立大津高校 |
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作田 裕次 |
星稜高校 |
|
伊藤 博幹 |
ガンバ大阪ユース |
|
安田 理大 |
ガンバ大阪ユース |
|
大島 嵩弘 |
柏レイソルユースU-18 |
|
金子 拓也 |
ジェフユナイテッド千葉ユース |
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|
|
MF |
横谷 繁 |
ガンバ大阪ユース |
|
船山 貴之 |
柏レイソルユースU-18 |
|
森重 真人 |
広島県立広島皆実高校 |
|
柳澤 隼 |
柏レイソルユースU-18 |
|
山本 真希 |
清水エスパルスユース |
|
柏木 陽介 |
サンフレッチェ広島ユース |
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青山 隼 |
名古屋グランパスエイト |
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堂柿 龍一 |
関西学院高等部 |
|
赤尾 公 |
鹿児島実業高校 |
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内田 篤人 |
静岡県立清水東高校 |
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|
|
FW |
市原 大嗣 |
熊本県立大津高校 |
|
森野 徹 |
船橋市立船橋高校 |
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ハーフナー マイク |
横浜F・マリノスユース |
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中村 祐輝 |
静岡県立藤枝東高校 |
|
森島 康仁 |
滝川第二高校 |
|
迫田 亮介 |
鹿児島実業高校 |
|
伊藤 翔 |
中京大学附属中京高校 |
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2005/2/6,2/11,2/13 地区選抜研修会が行われました。
2月6日、11日、13日の3日間にわたり、県内各会場で1年生、2年生の 地区選抜研修会が行われました。
1年生は県内6地区の選抜チームで、2年生は6地区の選抜にマリノス、フロンターレ、ベルマーレ、クラブ選抜の10チームでそれぞれ試合を行いました。 桐光の選手もそれぞれの選抜チームの主力として健闘しました。結果は2年生は9位、1年生は
優勝いたしました。 また、それぞれの学年から優秀選手が選ばれました。
1年生 GK 竹下将之
DF 阿部幾美
高橋勝
MF 内藤洋平
永村知哉
FW 高橋諒
新田圭
以上7名
2年生 DF 小池翔
MF 柴橋浩太
以上2名
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2005/2/4 鈴木勝大選手がロッソ熊本へ完全移籍
16期のキャプテンを務め、サガン鳥栖在籍の鈴木勝大選手が、この度、ロッソ熊本に完全移籍しました。
Jリーグ昇格を目指し、九州リーグに参戦する、ロッソ熊本での益々の活躍を応援したいと思います。
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2005/1/31 昨年度大学リーグでの桐光OBの結果
関東大学リーグ
1部 ベストイレブン 藤本淳吾
アシスト王 藤本淳吾
2部 新人賞 本田拓也
なお、藤本選手の所属する筑波大学は1部で優勝 本田選手の所属する法政大学は2部で優勝いたしました。
関西大学リーグ
1部 新人賞 馬場賢一
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2005/1/25 日本代表と練習試合を行いました。
1月25日(火)三ツ沢陸上競技場で16:00より、ジーコ監督率いる、日本代表と練習試合を行いました。
30分ハーフで2試合(4本)行いました。
結果は
桐光 0−3 日本代表
1年生主体の2本目は
桐光 0−5 日本代表
普段テレビでしか見たことのない選手とピッチの上で対戦したことは、全員にとってかけがえのない体験となりました。
ジーコ監督の見守る中でのアップ風景

練習試合風景

熱戦を展開する両チーム

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2004/10/20 7月3日に中村俊輔選手来校
asahi.com(朝日新聞社)にて記事が掲載されています。
asahi.com>スポーツ>コラム>J’sコラム
「神様」が舞い降りたグラウンドで
http://www.asahi.com/sports/column/TKY200409300262.html
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2004/08/12 U19日本代表に田中裕介が選ばれました。
田中裕介主将U19日本代表に選ばれる! 8月16日より合宿、19日よりSBSカップに出場
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2004/07/21 全日本大学選抜・イングランド遠征
7月23日から8月10日にかけて行われる、全日本大学選抜チーム・イングランド遠征のメンバーに桐光学園OBの藤本淳吾(筑波大3年)・本田拓也(法政大1年)の二人が選ばれました。
同チームは現地の大会に出場の予定で、パリ・サンジェルマン、ポカ・ジュニアーズ、グラスゴー・レンジャース、マンチェスター・ユナイテッドといった名門チームとの対戦が予定されています。両選手の健闘を期待します。
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2004/6/21 関東大会の優秀選手
1 原田 欽庸 成立 3 GK
2 林 彰洋 流通大柏 2 GK
3 田中 裕介 桐光学園 3 DF(左サイド)
4 工藤 祐生 桐光学園 3 DF(センター)
5 福田 俊介 西武台 3 DF(センター)
6 糖谷 祐真 前橋商業 3 DF(センター)
7 江崎 一仁 成立 3 DF(センター)
8 佐藤 隼平 流通柏大 2 DF(左サイド)
9 苅田 亮 桐光学園 3 MF(ボランチ)
10 宮下 弘 桐光学園 3 MF(センター)
11 鈴木 佑典 前橋商業 3 MF
12 中根 郁弥 花咲徳栄 3 MF(右サイド)
13 堀口 裕也 花咲徳栄 3 MF(センター)
14 大朏 秀人 前橋商業 2 MF(サイド)
15 千明 聖典 流通大柏 2 MF(ボランチ)
16 特手 翔光 流通大柏 2 MF(左サイド)
17 山本 孝平 桐光学園 3 FW
18 石関 聖 前橋商業 3 FW
19 宮内 亨 成立 3 FW
20 長谷川 悠 流通大柏 2 FW
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2004/3/23,3/24,3/25 イタリア遠征X
3月23日
09:30より軽めに練習
15:30ビテルベーゼのユース(87年生まれ)と対戦
桐光 2−1 ビテルベーゼ
得点 鴨志田・山本
ビテルベーゼ戦

3月24日
09:30より練習。
8時ごろから雲行きがあやしくなり、一時雹が降るなど、悪天候のため、10時過ぎまで、グランド脇の更衣室で昨日の試合について、ルチアーにコーチより講評。
10時過ぎから急激に天候が回復し、グランドで練習となりました。
15:30 テルナーナ(セリエB)のユース(87年生まれ)と対戦
桐光 4−3 テルナーナ
得点 工藤・鴨志田・宮下弘・山本
ユースの育成に定評があり、全国から選手も集まっているだけに、一人一人のフィジカルも強く、接戦となりましたが、最終戦を勝ちで締めくくりました。
この試合は前半に一本目を、後半に1年生が中心に出ました。
けが人はありません。
練習後苅田君はマッシモ先生のところへ。
バランスボードとパソコンがつながった測定器で両足のバランスの測定。
レーザーとマイクロウェーブの治療。診断の結果、明日から少しずつボールに触ってもいいとのことでした。
テルナーナ戦

3月25日
今日は最後の練習になりますが、天気も晴れです。では、これから練習に行ってきます。
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2004/3/21,3/22 イタリア遠征W
3月21日
09:30より練習。少し長めに行いました。
13:30昼食
14:45バスにてホテル出発。一路ローマへ。
18:30ローマ市内へ。
混雑する道をスタジオ・オリンピコへ。
ローマダービーとあってたいへんな人出です。
ちなみに今日はラッツィオのホームゲーム。
12番ゲートより入場。今日の座席はメインスタンド側、記者席の後方で、たいへん見やすい席でした。
土産物屋を探しましたが、バックスタンド側で、こちらからは柵があって行き来できないため断念しました。
ホテルで用意したサンドイッチを食べ、開始を待ちます。
一時間以上前ですが、早くもクルヴァ(両ゴール裏のサポーター席)は熱狂的なラッツィアーレやロマニスタでう
まっています。
時折大音響の爆竹というより爆弾の音が聞こえ、イタリアでサッカー
を見ている実感がします。
選手紹介ともなると、地響きのような声援で、日本のJリーグとはまったく違った雰囲気に圧倒されるなか、いよいよ試合開始となりました。
白熱したゲーム展開にあっという間に前半45分が終了。
後半3分程して、ローマ側のクルヴァからピッチに発炎筒が投げ込まれ、試合が中断されました。
ローマ側のゴール裏では座席でものが燃やされ、煙が立ちこめ、騒然とした中、25分ほど中断し
ました。
ピッチ上では、その間、チーム関係者、警察などが再開について、選手と話
をしていて、一旦再開かと思ったものの結局中止となってしまいました。
10時半、スタジアムを後にまとまってバスの止まっているはずの地点へ急ぎました。
幸いバスが道路脇に待っていてくれたものの、道路は人があふれ、彼方のティべリ川のあたりで
は暴徒が発炎筒を道に投げたりしています。
運転手の機転で混雑を避け、やっと高速に乗り、12時10分、ホテルに無事到着しました。
翌日真相を聞くと、サポーターがピッチに入り、ローマのトゥッティに、警察がサポーターと衝突し、子供が警察の車に轢かれて死んだ、と言ったため、ローマの選手がそんな状況ではできないと言って、試合続行を拒み、結局セリエAのコミッショナー、ガリアーニの判断で主審に中止を伝えたというものですが、子供が云々と言うのは全くのデマでした。
こんなことはめったにないことで、無事に帰って来れたことですし、いい経験をしたと思っておこうと思います。
3月22日
09:30午前練習。
15:30午後練習。
17:00フランココーチの運転で苅田君はマッシモ先生の治療院に。
明日より、15分走ってもいいと許可が出ました。
夕食後、TSSのロナウド副会長の友人でビテルベーゼのマッチデイプログラムなどに
似顔絵を描いている画家がホテルに来てスタッフの似顔絵を描いてくれました。
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2004/3/19,3/20 イタリア遠征V
3月19日
09:30より練習。
15:00 バスでビテルボ市内の県庁舎へ。
県知事の表敬訪問。
知事、参事の出迎えで議場へ案内され、そこで知事より歓迎の挨拶がありました。
その後、こちらからも挨拶をした後、記念撮影を行いました。
全員にお土産をいただき、用意してくれたガイドの案内でビテルボ市内の観光。
その後自由に街を散策して、各自土産などを買いました。
この自由時間を利用し、苅田はルチアーノコーチの車で、マッシモ先生の診療所へ行き、治療を受けました。
診療所では、最新のコンペックスの治療器での治療を受けたあと、ルチアーノコーチとともに、19:00ホ
テルへ。
まもなく、買い物をした生徒もバスで戻り、全員そろって夕食。
今日は夕食後、先日見たビテルベーゼの監督、フィジカルコーチが来て、話をしてくれることに
なっています。
監督、フィジカルコーチと佐熊監督、ルチアーノコーチ、通訳の宮崎さんとで会食。
その後、21:15より、会議室で、監督より貴重な話を伺い、質疑応答の時間もとってもらい、何人かの生徒からの質問にも丁寧に答えていただきました。
ご多忙の中、高校生のために来ていただいたビテルベーゼの皆様に感謝いたします。
ビテルボ県知事表敬訪問

ビテルボ市内見学

3月20日
09:30 練習。
昼食後、15:30より練習。
ルチアーノコーチも指導に熱が入り、6時を過ぎ、あたりが暗くなるまで、セットプ
レーについて熱心に指導して頂きました。
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2004/3/15,3/16,3/17,3/18 イタリア遠征U
3月15日
09:30 練習開始
13:00 昼食
15:30 練習開始
19:00 ルチアーノ先生の用意してくれた車に選手全員で分乗してビテルボ市
内のスタジアムへ。セリエC1のビテルベーゼ対アチリアーレ(シチリア)観戦。
市内の人々が老若男女総出と思えるほどで、スタジアムは満員。
開始前には発炎筒が焚かれ、こういったところはセリエAとかわりません。
たいへんな盛り上がりでした。地元の人たちの応援を受け、ホームゲームを精一杯
戦う選手たちや、その選手を声の限り応援するビテルボの人々を見るとサッカーが
生活の一部となっていることが実感されます。
スコアは1−1のドロー。ビテルベーゼは勝ち点で首位のため、ここでさらに勝ち
点を稼ぎたかったところでしたが、終了間際のPKを決められなかったのが悔やまれ
ます。
3月16日
この日も午前、午後練習。
ルチアーノコーチ、フランココーチの他、ゴレッティGKコーチも来てくれました。
3月17日
8:00にホテルを出発し、フィレンツェへ。
11:00到着し、市内が一望の下に望めるミケランジェロ広場で、街並みを背景
に記念撮影。 市内観光はまたの機会として、市外のコベルチアーノにあるイタ
リア代表のトレーニングセンターへ。
ここは各年代のイタリア代表が合宿などに使う、イタリア協会の施設です。 特別
に内部に入れてもらい、代表の使うピッチなどを見せてもらいました。
ピッチの一つでは、U20のイタリア代表がフィオレンチーナのユースと練習試合を
していました。
ゲームをしているピッチを抜け、施設内のサッカー博物館を見学。
約二十年間にわたり、アズーリに帯同し、ドクターを務めたフィーノ館長の案内で
館内を見学。中にある、ゲームシャツ、ペナント類はすべて実物とのことでした。
見学後、施設内の食堂で昼食。 ここは代表が合宿中、食事をとる所だそうで、
壁にはワールドカップ優勝の写真が誇らしげに飾ってあります。
バスに戻り約一時間で、試合会場へ到着。 エンポリはピッチ七面、そのうち人
工芝二面というトレーニングセンターの建設中で、この日は臨時の試合会場のため
、土でした。 日差しが強く、20度は軽く超えています。3時半キックオフ。
45分ハーフで行いました。
エンポリのユースチームはビアレッジョの国際ユース大会で先日優勝したという
ことでしたが、健闘し、0−0のドロー。よく戦ったと思います。
帰途は道が混んだりで、ホテルに着いた時は9時をまわっていました。
食堂に直行し夕食となりましたが、さすがに疲れて、食事もそこそこに寝ました。
ミケランジェロ広場にて

サッカー博物館にて

3月18日
09:30練習開始。
まず、グランドで、掲示板を使い、先日の試合を振り返って、ルチアーノ先生から
講評。その後、リフレッシュで軽めに体を動かし、午前は終了。
ローマでサッカージャーナリストとして活躍の桐光OB、北川氏来訪。
昼食をご一緒してもらい、午後3時半からいよいよASローマ戦。
今までは毎回トリゴリアのローマグランドへ行っていましたが、今回は、先方の都
合で、バスでバレッティパークホテルに来てもらいました。
キックオフの時間が近づくにつれ、ローマの父母と思しき人々が三々五々増えて来
ました。審判三人も到着し、いよいよキックオフ。40分ハーフです。
前半桐光2点、ローマ1点で折り返し、後半0−0で2−1で勝ちました。
得点は野崎・鴨志田です。
これでローマ戦は3戦全勝。
終了後、遠征前からのケガでこちらへ来てからも別メニューの三人をルチアーノ、
フランコ両先生の車に乗せ、フィジオセラピストのマッシモ先生のもとへ連れて行
き、見てもらいました。
その結果、一人は明日より遠征中治療をすることとなりました。
マッシモ先生のところは以前並木トレーナーと行ったことがありますが、機器が充
実していて、スポーツ選手の治療については、イタリアでも指折りの方だそう
です。
19:00より夕食。今日のローマ戦は、激しいゲームでしたが、大きな怪我人が
出ずにほっとしました。
グランドで

ローマ戦

ローマ戦メンバー

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2004/3/13,3/14 イタリア遠征T
13日は9時30分に全員集合。
定刻に成田を離陸、一時間早く、ローマのフミチーノ空港に着きました。
空港で、毎回お世話になっている、アリタリアの松岡さんの出迎えを受け、ルチアーノ先生と対
面、宿舎に向かいました。
バスに乗って約1時間半でバレッティパークホテルに到着。部屋に入って荷物を置い
て、7時半から夕食をとりました。
14日は7時起床。7時半朝食。9時半より12時まで練習。
1時に昼食ですが、これもパスタ2種類のあとに、メインで七面鳥の料理、デザートとボリュームのあるものです。
午後は3時半より6時まで練習。7時半に夕食をとりました。
例年より少し寒いものの天気もよく、練習も集中してできました。
なお、ローマとの試合は先方がこちらへ来ることとなりました。
ホテルからの風景

2年生のローマ空港での写真

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2003/6
JFL選抜 海外遠征メンバーに 宇留野純(本田FC)選手が選ばれました
【 遠征期間 】2003 7/3 〜 7/13
【 試合予定 】
vs ミャンマー代表 U-23 ( 7/6 16:00 )
vs インドネシア代表 U-23 ( 7/9 19:00 )
vs インドネシア代表 ( 7/11 19:00 )
【 JFL選抜メンバー 】
GK 1 中村元 (Honda FC)・DF 2 河村統 (FC京都)・DF 3 石井雅之 (Honda FC)
DF 4 堤健吾 (YKK FC)・DF 5 濱野勇気 (YKK FC)・DF 6 向島満 (Honda FC)
MF 7 小原一展 (SC鳥取)・MF 8 川島啓吾 (Honda FC)・MF 9 星出悠 (YKK FC )
MF 10 古橋達弥 (Honda FC)・MF 11 宇留野純 (Honda FC)
MF 12 山ア邦夫 (SC鳥取)・MF 13 池上寿之 (横河武蔵野FC)
MF 14 上赤坂佳孝 (FC京都)・MF 15 濱岡和久 (愛媛FC)
MF 16 西原卓巳 (デンソー)・MF 17 石川裕之 (栃木SC)
FW 18 長谷川満 (YKK FC)・FW 19 小林羊汰 (アローズ北陸)
FW 20 伊藤智弘 (デンソー)・FW 21 板橋裕也 (栃木SC)
GK 22 中川雄二 (YKK FC)
【 JFL選抜メンバー 】
団長 関強史 (Honda FC) 総務 加藤桂三 (JFL)・主務 佐伯真道 (愛媛FC)
監督 安間貴義 (Honda FC)・コーチ 大西貴 (愛媛FC)
ドクター 根塚武 (医療法人西能病院)・トレーナー 大場真孝 (Honda FC)
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2003/6 2003年度インターハイ2次予選組合せ表

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2003/5

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2003/2 2002年度神奈川県地区選抜優秀選手
*2002年度神奈川県地区選抜優秀選手に桐光学園から以下の選手が選ばれました。
−1年生優秀選手−
工藤祐生 田中裕介 山本孝平
苅田亮 鴨志田真生
−2年生優秀選手−
小川雅利 今泉亨也 白井修平
向慎一 馬場賢治 鷲尾俊介
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2001/9 調整合宿
期末休暇を利用して鹿島で調整合宿を行いました。 準々決勝以降は全て芝のグランドでのゲームとなることから、芝に慣れることを目標にAチーム全員でトレーニングを実施しました。
25日学校終了後マイクロバスで出発、30日まで、5泊6日の日程で行いました。スタッフは佐熊監督、篠田コーチのほか、小沢キーパーコーチ、並木トレーナー、豊田メンタルコーチが帯同しました。連日天候にも恵まれ、爽涼の空の下、午前午後の練習に取り組みました。
この合宿には、FIFA U17世界選手権から帰国した藤本、久場両選手もチームに合流しました。
並木トレーナーは29日午後、10月1日から帯同する日本代表の、欧州遠征準備のため、一足早く戻りました。テロ事件の余波もあり、不安な要素もありますが、無事の帰国を祈りたいと思います。
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2001/8 イタリアよりコーチ来日
イタリアの遠征の際、毎回お世話になっているルチアーノコーチ・フランココーチの2名が7月26日来日、28日より鹿島の中村旅館で8月6日まで10日間にわたって行われた合宿で指導にあたりました。通訳は遠征でもお世話になった宮崎さんが今回もしてくれました。
ルチアーノコーチらは26日朝、成田に到着、午後はマリノスの練習場に行き、旧知の中村選手と歓談し、夜は横浜に宿泊。ホテルにはフロンターレの佐原選手が訪問してくれました。
28日からの合宿は有賀フィジカルコーチ、小沢GKコーチ、並木トレーナーらスタッフも全員そろい、終日充実したトレーニングを行いました。現3年は昨年の遠征でルチアーノコーチの指導を受けており、改めて日本で指導を受けることを皆楽しみにしていました。
1、2年にとっては、来春の遠征に備えて、ルチアーノコーチに選手の個性を予め知ってもらう機会としての合宿でしたが、午前午後と豊富なメニューで繰り広げられる練習に皆真剣に取り組んでいました。とくに今回はゾーンプレスにテーマを絞り、戦術的動きを指導してもらいました。この期間中8月1日には順天堂大学と、最終日は学習院大学とゲームを行いました。結果は、順天堂大学戦は2−2の引き分け、学習院大学戦は2−1で勝ち。
合宿期間中には、ベルマーレの井手口選手、東京農大4年で主将を務めるGKの村井選手らOBも駆けつけ練習に参加、ルチアーノコーチも活躍する卒業生の姿に目を細めていました。
ルチアーノ氏らはこの後、古都奈良を見学、歴史に触れつつ、美しい風景に日本の思い出を深めました。9日夜には理事長、校長ら出席の下、送別会に出席し、翌朝、多くの思い出とともに成田から帰国の途に着きました。 11月の選手権予選まで2ヶ月、この合宿で行った内容が実際のゲームで活かせるよう、徹底を図りたいと思います。
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2000/3/21 イタリア遠征 Y
3月21日 午前中は2グループに分かれ、昨日試合に出たグループは軽く調整、その他は練習。
11時半昼食、12時半バスでホテルを出発。ASローマの練習グランドのあるトリゴリへ向かいました。1時40分、現地到着。2時に開門の予定のため、門の前で約20分待機。バスで中へ入り、クラブハウス内の更衣室へ。6年前佐原の代で着た時と同じ部屋でグランドもその時と全く同じグランドを使用します。敷地内には6面もグランドがあり、その他宿泊施設や管理棟があり、広大な敷地内には起伏にとんだクロスカントリーのコースまであります。定刻どおり3時クックオフ。相手はローマのユース。40分ハーフで行いました。
FW 舩山 志田
MF 中島 今井 江川 本田
DF 鈴木 福田 阪井 久光
GK 土田
さて、試合ですが、立ち上がりはローマの早いチェックに戸惑いながらも次第に慣れてくると、自分たちのリズムも取り戻し、前半15分、江川の上げたコーナーキックを舩山がヘディングで合わせて先制。後半20分カウンターで1点返されましたが、その後25分、舩山のシュートで逆転、35分には前に出たGKの頭を越す江川のループシュートで3点目を取り3−1で勝ちました。さすがにローマの選手は寄せも早く、早いボール回しを要求され、いい経験になりました。
この日は、ルチアーノの友人でもあるローマのGM、ブルーノ・コンティやトップのコーチ陣もベンチで観戦。ローマの選手も気合が入っていました。コンティは82年のワールドカップにもアズーリの一人として出場した国民的選手ですが気さくな人で、以前佐原たちの代で訪れたときのことも覚えていてくれ、今回も試合が終わると「コンプリメンテ」と言ってくれました。
ローマに3−1で勝ったことはいい意味で自信になったことと思います。イタリアに来てからルチアーノの指導で修正した部分が形になって出たゲームでした。とくにラインのコントロールやボールを取ってからの展開など。その意味でルチアーノ自身も喜んでくれました。まだまだ修正すべきところもあり、残された日数で、できるだけ多くのことを取り込んで帰国したいと思います。の他宿泊施設や管理棟地内には起伏にとんだクロスカントリーのコースまであります。定刻どおり3時キックオフ。相手はローマのユース。40分ハーフで行いました。
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2000/3/19 イタリア遠征 X
午前中は攻撃のパターン練習。ためになります。午後はバスでビテルボの市内(古い城壁の中)に行き、散歩。少し、息抜きをしました。明日はホテルのグランドに地元チーム、「ビテルベーゼ」を迎えての対戦です。
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2000/3/18 イタリア遠征 W
午前中は練習。
午後はビテルベーゼとホテル内のグランドで3時半キックオフで試合。相手方が85年、86年生れの選手中心に今日はメンバーを編成とのことで本校も先日の試合に出なかった1年生を中心にメンバーを組みました。結果は2−2の引き分け。
夕食後、ルチアーノ先生がスタッフをビテルボのスタジアムで行われるセリエC、ビテルベーゼ対カタルニア(シチリア)のゲーム観戦に招待してくださいました。8時半キックオフでしたがアップから見たいと思い、早めに出ました。スタジアムは5000人収容。サッカー専用で四方にスタンドがありピッチから近いこともあって見やすい構造です。アウェイのサポーターが陣取る一方のゴール裏は高く金網が張られ、物騒な雰囲気です。セリエA同様、景気づけに両ゴール裏ではサポーターが発煙筒を焚き、気勢を上げます。試合開始時には応援歌の大合唱、試合中はいいプレーにはすぐに拍手を、審判が悪質なファールを取り損なうとたちどころに口笛と怒号です。ピッチとスタンドの一体感は巨大なスタジオ・オリンピコとはまた違い、より緊密です。勢い選手もレフェリーも真剣にならざるを得ません。セリエC1とは言え、レベルは日本のJ2の比ではありません。90分間息もつかせぬ展開に、先日のセリエAとはまた違った意味でサッカーを堪能いたしました。
カタルニアは現在セリエC2で2位を維持、セリエB昇格の最有力候補ですが、この日は、ホームのビテルベーゼが1点を守りきって勝ちました。ちなみにカタルニアの会長は例のガウチの次男坊のリカルド、ビテルベーゼは2年前までガウチの父親が会長でした。ガウチはビテルボの出身なのです。ルチアーノは町では、行き交う人々からひっきりなしに「チャオ」と声をかけられる名士です。ルチアーノの人間性もありますが、サッカーの指導者というものが町の人々にどう受け止められているのか垣間見た思いです。
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2000/3/17 イタリア遠征 V
快晴。ルチアーノ、フランコの他、キーパーコーチのゴレッティ氏も来てトレーニング開始。今日は戦術練習が大部分。午後も先日のペルージャ戦の反省から戦術的な動きに関するトレーニング。暗くなっても熱心に指導を続けるルチアーノコーチからは、なんとか短い期間で伝えられるものは全て伝えたいという熱意がひしひしと伝わってきます。選手も一心に説明を聞いていました。
今回も通訳は宮崎女史。ご自身もフィオレンティーナでサッカーをしているだけにルチアーノの、サッカー用語を用いての説明もわかりやすく、ルチアーノとの息も合って、言葉のストレスはありません。
さて、夕食はレンズ豆のスープ、スパゲティ、鶏肉のビテルボ風(オーブンした肉の中に角切りのポテトとブロックベーコンが入っている)にデザートのプリンといった具合で食べすぎが心配です。なにしろ、パスタはいくらでもお替りに応じてくれますから、選手もお腹がすくということはまずないでしょう。
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2000/3/16 イタリア遠征 U
10時にホテルを出発。昼食をローマで食べてから市内観光。サンピエトロ大聖堂やコロッセオを見学しました。6時に夕食を食べて、スタジオ・オリンピコにてナイトゲームで20:30キックオフのセリエA、ローマ対アタランタを観戦。スタジアムは、ほぼ満員で5万人ほどの観客が集まるなか、ゴール裏では、サポーターにより発煙筒がたかれ、早くも試合前から盛り上がっています。ローマが主導権を握り、試合が展開し、モンテッラがハットトリックの大活躍で3−1と圧勝しました。試合前スタンド全員が立ち上がっての応援歌の合唱、体を張ってのスライディングタックルには惜しみなく拍手をし、得点時には、アナウンスのあと、得点者の名前をこれまたスタンド全員が復唱し称えるといった具合でピッチとスタンドが完全に一体化した応援はさすがカルチョの本場だと感心させられました。部員はスタンド内の土産物屋で買ったローマの応援グッズを身につけると、にわかロマニスタとなってシートの近くのイタァ
j%! "?M$H$H$b$K@9$j>e$,$C$F1~1g$7$F$$$^$7$?!#Jリーグの試合とはプレーの質からして雲泥の差で、川渕チェアマンのいう百年構想とは、本場に近づくには選手もサポーターもあと百年はかかるという、皮肉かと思いました。バスに乗ってホテルに着いたのが12時近くでした。
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2000/3/13〜 イタリア遠征 T
現地時間13日午後10時30分、ホテルに到着。全員元気です。
今日14日は午前中ルチアーノコーチ、フランココーチにゴールキーパーコーチのゴレッティ氏の3人で指導をしてもらいました。午後3時ホテルのグランドでペルージャ戦キックオフ。
桐光 (前半) 1−2 ペルージャ
(後半) 2−1
(合計) 3−3
というゲーム展開で引き分け。前回2000年春も1−1の引き分けでした。 ボン ジャルノ 加藤です。
イタリア・ビテルボよりお伝えします。
昨日のペルージャ戦を観戦してルチアーノから、佐熊先生に何点か戦術上の反省点の指摘があり、その修正を行いました。とくにDFに関し、ラインの統御について重点的にトレーニングを行いました。全体の練習が終わっても福田と阪井の両センターバックを呼び、すっかり暗くなるまで、懇切に指導をしてもらいました。本人たちも今まで曖昧だったところがすっきりしたとたいへん喜んでいました。キーパーは土田一人のため、キーパーコーチのダニエル・ゴレッティ氏が、同氏の指導している少年を一緒に練習するよう呼んでくれました。昨日のペルージャ戦も後半出場しましたが、なかなか上手で、土田が焦っていました。名前はマティア訓といいます。怪我人はなし。今日、携帯が届きました。番号は、001−39(イタリア)−340−338−8738です。連絡にお使いいただけます。
今日は午後昼食時間少々のお湿り。少し肌寒かったですが、トレーニング時には雨も上がり、支障はありませんでした。明日はローマ戦観戦です。
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桐光学園第1グラウンド完成!!
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