横山 昭作氏のエッセイ

桐光サッカー部後援会が定期的に発行する会報”Kick Off”に連載中のエッセイを転載したものです。
著作権がありますので、無断転載は一切お断りいたします

横山 昭作プロフィール

1927年山梨県韮崎町に生まれる。1953年より成城学園に勤務、初等学校長・幼稚園長歴任、1989年退任。
渋沢秀雄賞受賞。日本エッセイストクラブ会員。日本ペンクラブ会員。
「甲斐の国大使」の一人でもある。 著書に随筆集「となりの席」「子供のいる地図」「四幕の島」「遠い花火」「花は葉に」などがある。
桐光学園高等学校サッカー部後援会に入会され、応援頂いている。高校サッカー大好きな「有名人」である。

1.日々にたくましく

2.TRAP

3.ふさわしいサッカー道場を

4.シュートチャンス

5.七分三分で勝ちに行こう

6.紙一重

7.国体選手の選び方

8.ヒーロー出でよ

9.代役それはないぜ

10.SINPLE IS BEST

11.だからサッカーは面白い

12.発想の転換

20.闘う姿勢